次世代型組織づくりのすすめ(セムコスタイル,Teal型組織,ホラクラシー,サーバントリーダーシップ)

ホラクラシー経営、Teal型組織、サーバントリーダシップ、ネットワーク型組織、ノマドワークスタイル。近年、このような次世代型の会社組織がじょじょに台頭し、組織変革コンサルを手がける当社でも次世代型の「びりかん式経営」を実践しています。このブログではそのノウハウをご紹介。

「レストランは『一期一会(いちごいちえ)』の場だぜ。」 【バンビ〜ノ!】より

バンビ~ノ! (3) (ビッグコミックス)

一流のイタリア料理人を目指して、福岡博多から上京し、
東京六本木の大人気イタリアンレストラン「バッカナーレ」で
仕事を始めた主人公 伴省吾(ばん しょうご)。

あだ名は「バンビーノ」(イタリア語で「小僧」の意)。

省吾は、若いとはいえ、既に地元のレストランでメイン料理を担当していた
実績もあり、当然、そのまま厨房に配属かと思いきや、オーナーシェフ宍戸
鉄幹(ししどてっかん)から、まずはホールで接客経験を積むよう指示される。

大学をやめ、彼女とも別れて、一大決心の上、バッカナーレに来た省吾は、
「ホールでパンを切る為に来たんじゃない・・」と肩を落とす。

そんな調子で、嫌々ながらやるホールの仕事は、当然ミスばかり。

ある日、またもや大失敗をやらかした省吾に、
ホールの先輩である井上が、静かに言った一言。続きを読む

なぜ、べジータではなくゴクウだったのか?

ドラゴンボール―完全版 (16) (ジャンプ・コミックス)


「敵に勝利すること」を渇望した孤高の天才戦士べジータ(左)と、
「戦いを心から楽しむ」ために、純粋に強くなり続けた元下級戦士孫悟空(右)。

そして、最後に伝説のスーパーサイヤ人になったのは孫悟空の方でした。

なぜ、べジータではなく孫悟空だったのか?続きを読む

週末は横浜ズーラシアへ

eb5d8020.JPG今週末は、妻が家を片付けたいということで男1人で子供3人を連れて横浜ズーラシアに行ってきました。いや〜、さすがに大変です。

疲れた末っ子の長男を、長女がおんぶしてあげたのですが、重さに耐え切れずすぐにギブアップ。(笑) 表情が最高です。

昼ごはんは、中央の芝生にて。

子供3人+男1人でシートを広げてご飯食べていると、周りの方から、「奥さんに逃げられたのかしら?」的な視線を浴びているのではないかとちょっとドキドキしますね。(汗)

このズーラシア、実は道のりが結構長いです。しかも最後の方で子供用のアスレチック機器が設置してあるので、ここからが大変。出口まですぐそこなのに、帰らせてくれません。(涙)

すでにヘトヘトなのですが、子供たちはまるで界王拳でも使っているように、ものすごい勢いで走り回ります。

しかも3人いて、みんなばらばらの方向へ・・・(汗)

もはや、目では追いきれません。横にピッコロさんがいたら、「悟飯!目で追うんじゃない!気を感じるんだ!」とアドバイスされてしまいそうな感じです。

とはいえ、なんとか3匹とも捕獲。
そして、必死の思いでズーラシアから脱出。

これで終わりと思ったら、最後にショップがありやがる。
(T∇T) ウウウ

当然、長女はそのままショップに突入。

ぎゃああ!
汚れた手でそのままぬいぐるみ触るんじゃありません!

あー、ゆうと君、よそのお母さんの太ももに頬ずりしないで!

あれ? 沙耶はどこいった?? うわ、勝手に店出て泣いてる!

・・・。

そんなこんなで、さらに延長約30分。
車に乗り込むころには、真っ白い灰です。

妻の偉大さを感じた週末の一日でした。


組織変革コンサルタント 信國 大輔
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